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2025年度の都市ガス販売量(2025年4月~2026年3月)

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 経済産業省・資源エネルギー庁が発表している「ガス事業生産動態統計調査」をもとに、2025年度(2025年4月~2026年3月)のガス販売量をまとめた。表の単位は千MJ(一般的な家庭の約半月分〜1ヶ月分のガス使用量)。2025年度におけるガス販売量の合計は1兆5923億6万6000MJ。販売量のピークは家庭用の需要が伸びる1月となった。構成比は家庭用が23.77%、商業用が10.31%、工業用が57.26%、その他用が8.66%。

 

2025年度家庭用商業用工業用その他用合計
4月40,699,75312,403,69467,755,8049,364,764130,224,015
5月31,861,60210,803,61764,391,0307,213,117114,269,366
6月23,265,17911,643,91274,764,4308,890,889118,564,410
7月16,924,29614,491,89782,531,14413,547,647127,494,984
8月13,800,58415,822,41875,007,11314,106,801118,736,916
9月12,609,52214,978,05379,044,02913,868,471120,500,075
10月17,099,33111,925,63076,446,02610,326,961115,797,948
11月28,492,51011,236,94772,489,5558,284,899120,503,911
12月38,022,33412,599,75178,799,29110,563,246139,984,622
1月57,226,14317,913,29884,267,82415,041,959174,449,224
2月51,281,68115,948,74777,615,82414,320,633159,166,885
3月47,212,00314,383,43978,618,96412,393,304152,607,710
合計378,494,938164,151,403911,731,034137,922,6911,592,300,066
単位:千MJ(一般的な家庭の約半月分〜1ヶ月分のガス使用量)

調査の対象

【地域】全国
【単位】事業者、事業所
【属性】ガス事業法第2条第12項に規定するガス事業者(同条第10項に規定するガス製造事業者を除く。)
【調査対象数】約1,600事業者、8,000件
【回収率】100%

ガス販売量とは?

 生産又は購入したガスのうち、需要家(消費者)に販売したガスをいう。

2025年度の都市ガス販売量

2025年度の都市ガス販売量

Line chart. Data table with 13 rows and 6 columns follows.

2025年度の都市ガス販売量
家庭用 商業用 工業用 その他用 合計
4月 40,699,753 12,403,694 67,755,804 9,364,764 130,224,015
5月 31,861,602 10,803,617 64,391,030 7,213,117 114,269,366
6月 23,265,179 11,643,912 74,764,430 8,890,889 118,564,410
7月 16,924,296 14,491,897 82,531,144 13,547,647 127,494,984
8月 13,800,584 15,822,418 75,007,113 14,106,801 118,736,916
9月 12,609,522 14,978,053 79,044,029 13,868,471 120,500,075
10月 17,099,331 11,925,630 76,446,026 10,326,961 115,797,948
11月 28,492,510 11,236,947 72,489,555 8,284,899 120,503,911
12月 38,022,334 12,599,751 78,799,291 10,563,246 139,984,622
1月 57,226,143 17,913,298 84,267,824 15,041,959 174,449,224
2月 51,281,681 15,948,747 77,615,824 14,320,633 159,166,885
3月 47,212,003 14,383,439 78,618,964 12,393,304 152,607,710

2025年度の都市ガス販売量(割合)

2025年度の都市ガス販売量(割合)

Pie chart. Data table with 4 rows and 2 columns follows.

2025年度の都市ガス販売量(割合)
家庭用 商業用 工業用 その他用
23.77% 10.31% 57.26% 8.66%

【炬燵日記】2026年のゴールデンウィーク

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 憲法記念日の5月3日(日曜日)に日本茶を啜りながら、サイト構想を練っているものの、妙案が思い浮かばず。年内にXのフォロワーを三桁にはしたいところ。こういうモノは目標設定をしっかりと立てることが重要だと考えいたりました。

【目標1】SNSのフォロワーを三桁にする!

 現在のX(旧Twitter)のフォロワー数はたったの3。この一桁のフォロワーもおそらくBotでしょう。これを年内までに100くらいまでは増やしたいです。見習い紙面師のインスタグラムも開設しようと思ったのですが、なぜかシステムで弾かれる。インスタは副垢に厳しいですね…。フェイスブックは嫌いだから作らんでいいかな。

【目標2】月間UU&PVを四桁に

 2026年4月のUUは67(ほとんど自分のデバイス)、PVは130(これもほとんど自分か巡回BOT)です。これは1000以上に増やしたい。そのためにもサイトの情報量を増やさねばなりません。賢いAI君と壁打ちで作戦会議でもしたほうがいいかな……。

エネルギー業界のスケジュール(2026年5月)

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2026年5月(May 2026)

5月1日(金)

・アラブ首長国連邦(UAE)が石油輸出国機構(OPEC)脱退

高性能AI対応で赤澤経済産業大臣が重要インフラ事業者と意見交換

・【日豪首脳】エネルギー双方向協力確認、友好協力基本条約署名50周年

・ロシア産原油がイラン攻撃後初めて日本に到着、愛媛県今治市

5月7日(木)

5月8日(金)

5月11日(月)

5月12日(火)

5月13日(水)

5月14日(木)

第18回「日本産業標準調査会基本政策部会」開催(傍聴希望の〆切:5月8日)

5月15日(金)

5月18日(月)

 ・大阪で「製品安全対策優良企業表彰(PSアワード2026)」応募企業説明会

5月19日(火)

 ・国際会議「Renewable Gas Markets Asia 2026-Tokyo」5月19~20日

5月20日(水)

5月21日(木)

5月22日(金)

・CCS事業法(二酸化炭素の貯留事業に関する法律)施行期日

5月25日(月)

5月26日(火)

5月27日(水)

5月28日(木)

5月29日(金)

【炬燵日記】トップページのレイアウトに迷う

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 そもそものコンテンツ量が絶対的に不足しているのもありますが、トップページのレイアウトが大きく崩れています。右カラムに〈今週の予定・イベント〉欄を作ったのはベストアイデアだと思いましたが、ここまで長くなるとは思わず……。

 業界用語のページ量産を1日1個くらいのペースで作り続けないと、スカスカのサイトになりそうです。まだ立ち上がって1カ月弱ですが、こういうのは思い立った時から始めないと、いつまで経っても出来上がりませんからね。

【炬燵日記】勢いで作った記者のアトリエ、ニュースメディア風Webサイト「PRESS STUDIO」

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 用意したのは、わずか1万5000円。

 それだけで、一流メディアと遜色ないニュースサイトが作れてしまった。会員システムまで動かそうと思えば動く。課金は外部サービスのStripeを使う必要があるとはいえ、半月足らずでここまで作れる時代になったのだから驚く。

 つい数年前までは、コードの勉強が必須だった。海外の情報を読み漁り、英語のドキュメントと格闘し、ようやく形にする。しかし今は違う。AIが翻訳し、補助し、時には代わりに書いてくれる。辞書に載っていないスラングすら瞬時に訳す。「作りたい」と思った瞬間に、作れる環境が整ってしまった。

 4月に新しいSNSアカウントを作った。趣味のアカウントはフォロワーが多すぎて仕事と結びつけたくない。だからゼロから始めたのだが、当然ながらフォロワーは一桁。ここから数千まで伸ばすのは至難の業で、特に0→100が最も難しい

 前職でSNS運用を任されたときは、すでに数百のフォロワーがいた。そこから4000弱まで増やすのは苦ではなかった。特別なことは何もしていない。ただ、リニューアルした自社ニュースを投稿していただけだ。コロナ禍の追い風もあり、一般層に業界紙の存在が広く伝わった。

 業界紙にとって一般人は購読者になりえない。PVが増えても利益はない。それでも、一般層に届くことで小さなニュースが全国紙やテレビに波及するという副次効果があった。

 専門情報の強さを実感した瞬間だった。

 それと同時にSNS(当時はTwitterだった)のトレンドに載る恐ろしさも身に染みた。

 話題になることで、取材先の反応もやはり変わる。「業界紙だからお付き合いで取材に応じる」なんて雰囲気が消えていった…ような気がする。逆にウェブ記事で載せないでほしいなんてこともあった。

 ただ、ウェブ媒体には恐ろしさがある。恐縮ながら、ベテラン記者が得意げに語る経験則やノウハウはまるで役に立たない。

 若手ゆえに色々なことを教わる機会があった。人によって言ってることがバラバラなので「どっちだよ…」と愚痴ることもあったが、ともあれ勉強にはなった。本来、そういった記者のこだわりは答え合わせがない。紙面で載せたところで、反響なんてさっぱり分からないからだ。

ウェブが突きつける“残酷な答え合わせ”

 紙媒体の記者は、反響を知る術がほとんどない。取材先に「どうでした?」と聞いたところで、本音を言う人はまずいない(記事の内容が不正確で怒っているときは別だが)。

 ところがウェブメディアではPVやUUで答え合わせができてしまう。この数字は恐ろしく残酷だった。記者の実力が丸裸にされる。PVやUUだけを記者の成績表とするのは問題があるだろう。しかし、話題を呼ぶニュースを作れたかどうかは無視できない事実だ。

 達筆な記者が書いた記事が読まれるとは限らない。誤字脱字が多く、とてつもなく読みにくい。そんな記事でもネタさえよければ読者を引き寄せた。重要なのは「見出し」「写真(サムネ)」「ネタ」の3つだけ。大半の読者はこの3要素で記事をクリックするか決める。

 なぜ経験豊富な達筆な記者の記事が読まれないのか。「ネタ」に関しては運の要素もある。不人気分野を担当させられている記者からすれば、「ネタ」の部分はどうしようもない。「写真」についても有名人が映っているから記事が跳ねたなんて、しょうもない因子でもある。

 記者のハンドリングが利くのは「見出し」だけ。この「見出し」について、ウェブと紙面では作り方を変えねばならない。だが、この本質を理解できているベテラン記者は少ない。ひょっとしたら実感はしていても受け入れ難いのだろうか? 過去の紙面であったり、記者ハンドブック、自分の培った感性で量ろうとする。その意固地さは伝統芸能的な好ましい面もあれば、時代錯誤だと困らされることも多い。

紙とウェブは“別の生き物”だ

 なぜベテラン記者の記事が読まれないのか。理由は単純で、紙とウェブでは見出しの作り方が根本的に違うからだ。

 紙面はプッシュ型、ウェブはプル型

 紙面は縦書き、ウェブは横書き

 紙面は文字数制限がある、ウェブはほぼ無限

 紙面は“目で読む”、ウェブは“検索で読む”

 時代は移り変わろうとしているのに、80年前の新聞テクニックを保守的に固持し、さらに誇示している。「なぜ?」と聞けば「それがルール(普通・当然・一般的・伝統)だから」という回答がなされる。だが、本当はそうではないと私は思う。

 もっと本質を調べたうえで堅持すべきか、改めるべきかを思案すべきだ。

記者ハンドブックは“読みやすさの基準”ではない

 なぜ新聞用字用語集「記者ハンドブック」の表記が重要なのか。別に記者ハンドブックの言葉遣いが読みやすいわけではない。優れているわけでもない。正確ではあれど、正解なわけでもない。では、なぜ多くのメディアや広報は記者ハンドブックを「聖典」のように扱うのか。

 答えはとても単純、共同通信社の新聞用字用語集であるからだ。新聞社は共同通信から記事を買う。当然、共同通信の記事は「記者ハンドブック」の表記で書かれている。紙面を作る時、共同通信と自社の記事で表記がバラついては格好が悪い。かといって、共同通信社に「俺達の紙面に合わせた言葉遣いにしてくれ」と過剰な要求はできない。

 ならば自社の記事を「記者ハンドブック」準拠にすればいい。

 そういうわけで記者ハンドブックは重宝されている。要するに「読みやすさ」だとか「正確性」なんて要素はない。単に記事の基準を統一するために必要だった。――と私は分析している。

 さすがに改訂されたが「メイン会場」を「メーン会場」だとか、未だに「セキュリティ」を「セキュリティー」と表記している古典的な用語集だ。こんな代物だが報道業界では聖書のような扱いを受けている。改訂版が出版されるとき、ウェブやSEOを意識した内容に刷新されるかと期待したが、そういった側面は一切反映されていなかった。

 使える部分は多いもののレガシー的な側面が強い。「正しい日本語で伝わる文章を」とあるが、共同通信の記者ハンドブックと表記が違っても「日本語として間違っている」わけではない。

 その点だけは年配であれ、若輩であれ、意識してほしいことだ。

 事実、ここまでの文章には「~しているとき」「~している」を混在させているが、たいして読みやすさは変わらない。結局のところ見栄えの問題だ。

時代の変化は、誰にとっても残酷

 「見出し」においても、紙面であれば短いほうがいい。だが、それは紙面の都合であって、読者側に寄り添っていない。

 いつだったか新聞社主催のイベントで「最近の子供は活字が読めない。なんと縦書きの新聞を読めないのだ!」と嘆いていたが、そんなのは当たり前だ。誰が何と言おうと、新聞紙面の記事は読みにくい。

 紙面に情報を圧縮するという点でのみ優れているが、読みやすさは捨てているのだ。

 その点、パソコンやスマホなどのデジタル端末は読者目線に寄り添い続けてきた。

 モニターのサイズは正四角形から横長に変わった。これは読者の需要に応えた変化だ。携帯はガラケーからスマホに変わった。物理ボタンを削り、画面を広くした。変幻自在に読者の欲求に適応し続けた結果だ。

 時代に合わせて変化しなければ、環境に滅ぼされる。

 ただ20代のころに比べれば、私も多少は成長して大人になった。年配の世代は「時代遅れ」とはもう言わないし、思ってもいない。時代の流れが速すぎるのだ。数十年前の知識が陳腐化するのは分かるが、昨今では数年前の知識ですら役に立たないことがある。知識だけではなく価値観すらも、たった1年で周回遅れになる。

 40代以上の世代からすれば、堪ったものではない。社会人になって20年以上も培った経験が、何ら役に立たないゴミになる。持て囃された才能や知見が、時には嘲笑され、若い世代から哀れまれる。受け入れがたい非情な現実だ。

 よく負け惜しみで呟かれる陰口がある。「今時の若い世代は●●●ができない」だ。しかし、逆だ。必要がないから彼らはやらない。必要に迫られれば、上の世代と同程度か、それ以上に適合する。「スマホばかり使っているからPCが使えない」だが、必要になったとき、教えればすぐに使いこなす。若者の強さはそこにある。

 年寄りは何度教えても駄目なのだ。最後には「前のほうがよかった」だとか「昔、使ってたアレでも同じことができる」と逃げに走る。個人差はあれども、やはり優れているのは若者だ。大企業の経営層が中堅以上の社員を早期退職させたがるのも当然である。

明日は我が身

 歳上の先輩方を批判して悦に浸っている余裕はない。明日は我が身だ。令和生まれの子供は小学1年生になる。2000年生まれの世代はもう立派な社会人だ。私を追い越し、飛び越えている後輩はとてつもなく多い。

 団塊の世代は若輩を叩き潰す気概があった(良いのか悪いのか、善悪は別として)。生憎ながら私にそこまでの闘争本能は無いし、ライバル意識もない。「見捨てないでくれ」と優秀な後輩に縋りつく未来しか思い浮かばないのだ。

 話があちこちに飛んでしまったが、メディア業界に飛び込んでそろそろ10年になる。この節目に、今の思いを整理してみた。

 変わり続ける時代の中で、自分はどこに立ち、どこへ向かうのか。その答えを探すための、第一回目の日記である。

【エネルギー用語】需要家(じゅようか)

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 需要家(じゅようか)とは、電気・ガス・水道などのエネルギーを実際に消費し、契約している主体のこと。エネルギー供給業界で用いられている。

 一言でまとめると、エネルギーを使う側の“契約主体”であり、制度・料金・需給管理の中心に位置する存在。個人・法人を問わず、家庭・企業・工場・学校など、インフラ供給を受ける側すべてが含まれる。

 マーケティングや商取引全般でいうところの消費者。電気、ガス、水道などのエネルギーサービスを利用する契約者は需要家と呼ばれている。

 日常生活では聞きなれない業界用語。分かりやすく「消費者」と言い換えたいのが個人的な本音。何となく意味は掴めますが、一般読者の思考を一時停止させてしまうワードだと思います。一般紙でも使われてはいるのですけれどね。

 需要家を英語にするとコンシューマー(consumer)。それを日本語訳にすると消費者。……やっぱり消費者でいいじゃないかな? ただエネルギー供給業界では根付いている言葉であるため、「消費者」なんて言える空気はないです。

【エネルギー用語】S+3E(エス・プラス・スリーイー)の大原則

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 「S+3E(エス・プラス・スリーイー)」とは、日本のエネルギー政策の基本方針。「Safety(安全性)」を大前提に、3つのE「Energy Security(エネルギー安定供給)」「Economic Efficiency(経済効率性)」「Environment(環境適合)」を同時に達成するという考え方。

 Safety:セーフティ

 Energy Security:エネルギー・セキュリティ

 Economic Efficiency:エコノミック・エフィシェンシー

 Environment:エンバイロメント

 日本はすぐに使える資源に乏しく、国土を山と深い海に囲まれているといった地理的制約がある。エネルギー安定供給と脱炭素を両立する観点から、再生可能エネルギーを主力電源として最大限導入するとともに、特定の電源や燃料源に過度な依存をしないようバランスのとれた電源構成を目指している。

単純な疑問としてEnergy Securityの正しい日本語訳は「エネルギー安定供給」じゃなくて「エネルギー安全保障」なのでは……? セキュリティと安定供給と呼ばせるところに、日本独自の小難しい政治事情がありそう。いつか政治家や経産省のお役人さんにこっそり聞いてみたい。

エネルギー業界のスケジュール(2026年4月)

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2026年4月(April 2026)

4月1日(水)

IP360補助金(令和7年度補正コンテンツ産業成長投資支援事業)公募開始

第3回アジア・ゼロエミッション共同体(AZEC)「炭素市場構築に関する国際会合」開催

4月2日(木)

各地方の経済産業局に「中東情勢関連対策ポータル」設置

「中東情勢に伴う重要物資の安定的な確保のためのタスクフォース(第1回)」開催

4月3日(金)

4月6日(月)

4月7日(火)

4月8日(水)

4月9日(木)

「中東情勢に伴う重要物資の安定的な確保のためのタスクフォース(第2回)」開催

「中東情勢に影響を受ける医薬品・医療機器・医療物資等の確保対策本部(第2回)」開催

二国間クレジット制度の構築に係る日・オマーン間の協力覚書に署名

4月10日(金)

4月13日(月)

経済産業省、溶剤等関係事業者にシンナーを含む溶剤等の安定供給に向けた要請

省エネ・非化石転換法に基づくデータセンター業に係る措置の資料を公開

令和8年「緑化推進運動功労者内閣総理大臣表彰」の受賞者、エスペック株式会社 神戸R&Dセンター

4月14日(火)

「PSアワード2026」応募受付開始、応募企業説明会開催へ

プラスあんしんの応募受付を開始、応募企業説明会を開催へ

4月15日(水)

【経産省】国家備蓄石油、約20日分の放出を発表

【経産省】住宅設備・建材関連事業者に住宅設備・建材の安定供給に向けた要請

・赤澤経済産業大臣がクウェート国のルーミー石油大臣とオンライン会談

・高市総理大臣「アジア・エネルギー・資源供給力強靱化パートナーシップ」、通称「POWERR Asia(パワー・アジア)」発表

4月16日(木)

「中東情勢に影響を受ける医薬品・医療機器・医療物資等の確保対策本部(第3回)」開催

【経産省・国交省】住宅生産関連団体に住宅建材・設備の安定供給に向けた要請

・越智経済産業大臣政務官、英国マイケル・シャンクス エネルギー担当閣外大臣とオンライン会談

4月17日(金)

・赤澤経済産業大臣がNATO(北大西洋条約機構)常駐大使団と会談

4月20日(月)

4月21日(火)

・国家安全保障会議および閣議、「防衛装備移転三原則」「防衛装備移転三原則の運用指針」一部改正

・「日EU宇宙官民ワークショップ」開催、ベルギー・ブリュッセル

4月22日(水)

・第9回「CEFIA官民フォーラム」オンライン開催

4月23日(木)

特許調査で日本の核融合発電が強みと示唆

「中東情勢に影響を受ける医薬品・医療機器・医療物資等の確保対策本部(第4回)」開催

4月24日(金)

・CCS事業法の施行期日を2026年5月22日に決定、「二酸化炭素の貯留事業に関する法律の施行期日を定める政令」「二酸化炭素の貯留事業に関する法律の施行に伴う関係政令の整備及び経過措置に関する政令」閣議決定

・第2弾の国家備蓄原油の放出、放出予定総量約580万kl、放出予定総額約5400億円、放出予定時期5月1日以降順次

・GX戦略地域制度の有望地域(1次審査通過地域)選定

・脱化石燃料へ初の国際会議、南米コロンビアのサンタマルタで開催(現地時間4/24)

・【仙台市ガス局】仙台市太白区郡山8丁目周辺のガス出不良(原因調査中)

4月27日(月)

・【仙台市ガス局】太白区郡山8丁目周辺でガスが使用できない事象について発表

・【経産省】「技術流出対策ガイダンス第2版」取りまとめ

・【経産省】「輝くいのちのものづくり推進宣言」に長浜市が参加

・【環境省】廃棄物焼却施設の熱回収利用高度化実証事業の採択結果

4月28日(火)

・出光興産の原油タンカー「IDEMITSU MARU」がホルムズ海峡を通過か

ブルースカイエナジー、牧之原蓄電所が需給調整市場へ参入開始

・【経産省】令和8年春の褒章受章者が決定

・【経産省】日本DIY・ホームセンター協会に「シンナー」「塗料等の溶剤」「住宅資材」の情報提供を要請

・アラブ首長国連邦(UAE)が5月1日に石油輸出国機構(OPEC)脱退へ

4月30日(木)

高市総理がイラン・ペゼシュキアン大統領と電話会談